信用保証委託申込書、信用保証委託契約書、登記済権利証、
商工業融資申込書、住民票、商工業融資申込者紹介書、
印鑑登録証明書、特別区民税・都民税課税証明書、確定申告書、
無通帳取扱明細書、内外装工事見積書、厨房設備工事見積書、
図面、事業計画書、食事会アンケート集計書、不動産登記簿、
ホームページ開設報告書、食品衛生責任者証、勤務実績証明書。
「慎重に検討させていただきましたが、今回はご要望に応じかねる」
そうです。そう、国民金融公庫の融資です。
紙切れ1枚が、送られてきました。散々、待たされた結果です。
融資を受けられるか否か。事業主にとって、どれだけ重大なことか。
公庫担当者との温度さに、歯がゆい思いをすることが、ありました。
しょうがないかもしれないけど・・・。だめ、ならしょうがない。
もっと早く、教えて!通知が、届いてから、いろいろなところに
飛び回っていました。法務局、区役所、信用金庫、保証協会などなど。
公庫は、あきらめ、自治体の融資制度を利用する作戦に変更。
冒頭に列挙したのが、そのために作った、集めた資料です。
こっちは、保証人が同居の父でも、いいそうです。
知らなかったですが、昨年からよくなったそうです。
どうせ、公庫もそのうちOKになるんじゃない!?公庫につまらない理由で、
だめにされ、多大な労力と時間を無駄にしました。
おかげで、闘争心が沸いてきましたよ。ぜったい、やってやる。